

『光国マジック』いつしかこんな言葉を使って頂くようになりました。
代表の山手は創業当時、電気工事の知識が無いままヒラメキだけを頼りに光国電工社を立ち上げました。
最初は当然ですが、失敗や大きな恥をかきながらほとんど独学にて腕を磨いて来ました。そんな中で培った知識と技術をスタッフに伝授し、教育した結果、通常どんな業者も嫌がるような難易度10レベルの工事も施工が出来るようになりました。
『不可能を可能にする』そんな事からいつしか『光国マジック』と呼んで頂けるようになりました。
難易度の高い仕事であっても、簡単な作業であってもお金を頂く以上仕事に対する気持ちは変わりません。
ですから、仕上がりには絶対的な自信があるのです。

様々な現場で、作業スタッフの作業服の着こなしや、汚さが気になる事が良くあります。
光国電工社では、毎朝服装のチェックから始まります。
『作業服は汚れてもいい服であって、汚い服ではない』という指導のもと、キレイな状態で現場に入ります。
作業終了時には、現場付近の清掃をしっかり行います。
作業の最初から最後まで、お客様や近隣の皆様に気持ち良くお過ごし頂けるよう、出来る限りの配慮をさせて頂いております。